CATEGORY: 創作
例大祭受かってました!
3/14(日) 博麗神社例大祭 ち20b 「nowhere」
だそうです。ヤッタネ。
例大祭は前々から出たいと思っていたので嬉しいですねヒャッハー。
とにかく、これで退路は断たれました。元々退く気もないですが。退かぬ媚びぬ省みぬ!!(聖帝
大人しく原稿やる事にします。気合入れて良いの創りたいな。
頑張ろう、うん。
3/14(日) 博麗神社例大祭 ち20b 「nowhere」
だそうです。ヤッタネ。
例大祭は前々から出たいと思っていたので嬉しいですねヒャッハー。
とにかく、これで退路は断たれました。元々退く気もないですが。退かぬ媚びぬ省みぬ!!(聖帝
大人しく原稿やる事にします。気合入れて良いの創りたいな。
頑張ろう、うん。
CATEGORY: 創作

明けてましたすいませんおめでとうございます!(駄
いやもう何やってんだお前ってレベルですよね。本当に申し訳ない。
やる気あるのかと罵られても仕方ないですね。ああゆかりんゆゆ様に言われるならもっとry
・・・反省してます、ハイ。
リアル事情等色々あるのですが言い訳は不要という事で本題へGO。
で。
久しぶりの更新は何ぞやと言いますと、次に出す本の表紙に使う(予定)の絵が上がってきたんですよ!
それが↑。描いてくれたのはいつものパパこと白樺まさら君です。相変わらず良い仕事してくれますいつもいつもありがとう。
まだまだあるからね! 頑張って!
ぱぱならやってくれるってしんじてるー(棒
そろそろ私彼に暗殺されても仕方ない気がしてるんですがあまり自重はしない(ォィ
あ、ちなみにパパのブログには横のリンクから行けます。「ほわいとあーと」ってのです。彼の他の絵が見れますよアイマスとか。
ともあれ。
表紙の方が良い感じに上がってきたので本文の方もうかうかしてられなくなってきました。ROとかやってる場合じゃねーぞ自分。
パパの苦労に報いるためにも良いものを作りたいと思います。受かってたら例大祭かな出せるのは。
が、頑張ります(;´・`)
CATEGORY: 創作
CATEGORY: 日常
申し込んだヤツはちゃんとモノクロドット処理したよ。またもや間が空きました。
相変わらず忙しい日々を送っていますJADEです。
とりあえず近況報告と致しまして。
夏コミなんですが、一般参加の方も不参加でした。諸事情により。
なんですが・・・アレですね、行かないと凄いソワソワして落ち着かない。
喩えるなら風邪をひいて休んでしまった遠足な気分。実年齢的には小学1○年生くらいですけれども。
今頃皆頑張ってるんだろうなー、とかぼんやり思うだけで
何て言うかこうぐんにょりもんにょり感が溢れ出して止まらない。そんな気分。
いや、やっぱ参加したいですね。今回のでつくづく思いました。やや重症感が否めませんが。
なので、冬コミ早速申し込みました。上はそのカット。
描いてくれたパパ毎度の事ながらありがとう。いつもこっちの盛大な無茶振りに応えきってくれるキミは本当にステキだと思います(笑
ともあれ、前回と同じくジャンルは東方です。
キャラ多めゆかりん分多の小説です。華想譚。
前回はスケジュール管理の甘さから大分突貫作業となってしまったところがあったので、今度こそはちゃんとしたのを出すぞーと意気込んでおります。頑張ろう俺。
あ、表紙と挿絵よろしくね?>パパ(駄
でもって東方本家。
新作2本出ましたねー。後輩さんが手に入れてくれたので絶賛プレイ中です。
まずは星蓮船なんですが・・・うわぁ出てきちゃったよって感じですね。
具体的にはまだ時期的に拙いのでネタバレ防止のため書きませんが、まぁ某旧作涙目?程度には。
っていうか弾幕まで似てるのあったよ。結構フイタ。
華想譚的にもその辺無視出来ないところがありまして、色々設定練り直しました。割とあっさり解決はしましたが。
早いところ形にしないとこういう事になるって事ですねわかりますスイマセンorz
次、非想天則。
いやぁもう巷で話題も過ぎますね。コレヤバ過ぎ。
何がって公式が世紀末過ぎるwwwwwwwwwwwwwwwwww
星蓮船の方でネタバレ云々言っておいて何ですが、コレは本当に噴きました。
いや霊夢お前夢想天生でテーレッテーってwwwwwwwwww鳴らすなwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ダメージも自重してないんで鳴っても間違いじゃないけど間違ってるよネタ的にwwwwwwwwwwwww
カラーバリエーションにハクレイムがあったりとかもうMUGENでやれwwwwwwwwwwwwwwww
というか黄昏貴様見ているなwwwwwwwwwwwwwwwwwwww(影DIO
他、早苗さんの某攻撃モーションとかうにゅほの某技とか、完全に世紀末東方伝説・脇巫女伝になってました。非想天則じゃなくて世紀末則で良いよもう。ジョインジョインワキィ。
そんな公式世紀末の中、まったりと美鈴やってます。
いや、面白いんですよコレが。システムカードの白楼剣を絡めたコンボが楽し過ぎる。
ダメージはぶっちゃけてしまえば安いんですが、魅せコンボとしてはそれなりに良いものです。
昔格ゲーにガッツリだった頃はそれこそカツカツプレイだったんですが、今ではやっぱ魅せてナンボでしょという感じでプレイしてます。
まぁ安いと言いつつ条件揃えば4割超えたりもするんで、実用性皆無という訳でもない。良い感じに仕上がってます美鈴。
ただ白楼剣のモーションがやっぱり某世紀末スポーツアクションゲーを彷彿とさせる(笑
それと今までの持ちキャラ達ですが・・・
妖夢は何というか、デフォルトでは動きが重くなったかな。攻撃発生フレームとかが多分調整入ってると予想。
それと半霊絡みの攻撃が軒並み弱体化したのが痛い。6Cの射程半減とか22Cの発生超遅化とか。
ただその分、心抄斬がLv1から3ヒットするようになったりだとか空中コンボが拾い易くなってたりだとかしてるんで、総合的に見ればトントンじゃないかなぁといったところ。
緋想天みたくガンガン固めて崩すといったプレッシャーのかけ方は・・・まぁ緋想天に慣れていたせいもあるかもしれませんが、そこまで今回キツくはなさそう。逆に隙を見せたら持ってける方向には強化された感。
システムカード・天狗団扇との相性も良いです。一つ使えば動きの感覚が緋想天のソレに近くなるんで。
ただ自分の持ちカードのはずなのに白楼剣が使い難いってコレはどーなんだお前。それとまだ研究詰めた訳ではありませんが、めくり永劫斬が若干やり難くなっている感が。要検証。
ゆゆ様は問答無用の超強化ですねコレ。ゆゆ様ヤバイ超ヤバイ。
6Aの発生高速化とかスフィアプルームLv2から弾幕強化だとか、まぁ色々ありますが
何よりヤバイのはシステムカード・グリモワールを積んだ時の弾幕の厚さがマジパネェ。
元々弾幕厚いキャラだったのに霊力回復が早まるもんだから本当にHIDOIです。相手にしてみればかなりプレッシャー。
で、焦ってあるいは暴れて出てきたところを打撃で落とす訳ですがこの威力も相変わらず高火力。ごっそり持ってけます。
今回うにゅほの超火力の陰に隠れて目立たない感が無きにしも非ずですが、だからって火力下がってる訳ではないので十分過ぎます。
相変わらず攻撃判定の発生が遅いという短所はありますが、立ち回りでカバーすればかなり強い部類になるんじゃないかなぁ。他もやりこんでみないと比べられませんが。
ゆかりんにも同じ事が言える。グリモワール積んでC射撃連発とかマジ鬼畜。
まぁ、前回ほどC射撃無双という訳でもなく相殺できる射撃を持ってるキャラも結構いたりもしますが、やっぱ強いです。
それと天狗団扇でダッシュ性能を上げたりするとベターかもしれません。対人戦で試すかな。
他のキャラも研究すれば面白そうなのが多いです。早苗さんとか。射撃の軌道をダッシュで曲げられるとか斬新。
まぁ、時間見付けて追々やっていこうと思います。原稿に支障が出ない程度に。
そんな感じで。
CATEGORY: 創作
「――選べ、少年。君にはその権利がある」
手に人の丈ほどもある大剣を下げながら、しかし何をするでもなく。
視線すらも周囲に向けたまま、騎士が問う。
「焼ける村。満ちる悲鳴。そして辺りを包み込む圧倒的な終末。その中において、しかし君は生きる事を諦めなかった。運命に抗い、与えられる不条理を拒否し、自ら選ぶ生を望んだ。
諦める事を拒絶した時、人は高みへ上る事を許される権利人となる。その意味において、君はまさにそれと言える」
視線が、こちらに向けられる。
そこには、ただ何も無く――全てを呑み込む昏い闇だけがあった。
「君が翻弄される立場から脱する事を欲するなら、私はその術を教える事を約束しよう。
あらゆる不条理から身を護るための楯か。
あるいは、その不条理すらも平らげる剣か。
さあ、選べ。己の意思で」
言葉が、脳裏に甘く響く。
もう、あんな思いをしないで済む。
彼は、そう言っているのだ。
彼の言う、楯の力を選べば――
――――待て。
口を開き答える寸前、そんな声が聞こえた。
同時に、彼の姿が目に入る。
剣を取るその手は逞しく――しかし創だらけで。
良く見れば、彼の体は至る所ボロボロだった。
しかし、それでも。
それでも彼は悠然と立ち、その瞳には確たる力を宿している。
――何故。
ああ。
決まっている。
それは――
「俺は――」
他の誰かが、あんな思いをするのなら。
そして、他の誰かにその解決の苦しみを背負わせるなら。
「――剣を」
俺が、背負う。
「全ての禍根を祓えるだけの、剣の力が、欲しい」
「――そうだ。それで善い」
俺の答を聞いた彼の顔に、薄い笑みが浮かぶ。
そこにあるのは、満足か。
何にせよ、それは俺の決意を後押しするに十分なモノだった。
「祝福しよう。今宵、ここなる新たな騎士の誕生を。
彼の者の往く先に、光在らん事を」
――『the Voice.』
********************************************************
珍しく東方以外で更新。Sound Horizonです。
いや何か更新がそもそも珍しくなってきてしまってる気がしなくもないんですけれども。
今まで何をやっていたと言いますとまぁリアル事情に追われていた訳ですが
合間に大学のサークルの部誌にて文章載っけてたりもしました。上記のはその一部。
夏コミには残念ながら落ちてしまったため・・・と言いますか、受かっていたらそれこそ死亡フラグビンビンという状態になるところだったのですが
ともあれそちらの予定がなくなったため、それと既に最後の学年であるという事もあり
実習だ何だであまり時間はなかったもののそれなりに頑張ってみました。
相変わらず〆切から始まる企画とかあったけどな!(駄
ああ、パパ挿絵Thx。
で、何故今サンホラなのかと言いますと。
ぶっちゃけ当初は東方にする予定でした。
が、まぁ、書き始めた文章というかSSがあまりにも何と言いますかインモラルな雰囲気がプンプンするものに冒頭からなってしまったがために、あえなく没。
編集者である後輩からは「コレ部誌ですってば」という御言葉を賜りました(ぁ
東方で非エロでインモラル、つーとまぁ当然碌なモノではない訳で。
・・・没にして正解だったかもなぁ(笑
内容的には華想譚番外編、みたいな位置付けで「とあるターンの幻想郷」といった感じだったんですけども
いくら何でも欝過ぎるだろ、という事に。
いや個人的には欝話大好きなんですけどね?(駄
ともあれ、じゃあ何かないかなと急遽考え直していたところ
昔サンホラをヘビーローテしてた頃気ままに書いた走り書きのようなものを発掘し、それをリライト。結果、上記+αみたいな感じになった訳です。
ターンと言えば。
ヱヴァンゲリオン・破、観てきました。
いやぁ、やっぱり期待裏切りませんね。観て良かった。
もう一度観たいですね。それくらい良い。
あまり内容的な事をここに書くつもりはないというかネタバレになってしまうので多くは語りませんが
あえてズラすという手法はやはり印象を強くするためには有効だと再確認。
そして「そんなの関係ねぇ」。
アレ、ゲームのシナリオ的に言うと多分「何人目」っていう表現がはっきり出てきたらBADENDルートなんでしょうね。シリーズの中における各ストーリーの位置付け的には。
一ライターとしてそんな事を感じました。
あとマリえろい。もとい良い。
ああいうキャラ大好きです。
っていうか、今回12年前とは違ってどのキャラも皆オトナだな。良い意味で。
大人勢は元より、レイもアスカも可愛過ぎる。映画というメディア特有の事情もあるのでしょうが、角が取れて丸くなってるような印象を受けます。
それとシンジのキャラクターは完全に時代に則してる。12年前と今回を比べると一目瞭然。
「アッー」とかそんなどうでも良いところでも時代は感じましたけども(笑
いやぁ、うん。また近いうちに観に行きたいなぁ。
近況としてはそんな感じですかね。
まだちょっと忙しい時期が続くと思われますが、気楽にやっていこうと思います。
どうぞよしなに。
手に人の丈ほどもある大剣を下げながら、しかし何をするでもなく。
視線すらも周囲に向けたまま、騎士が問う。
「焼ける村。満ちる悲鳴。そして辺りを包み込む圧倒的な終末。その中において、しかし君は生きる事を諦めなかった。運命に抗い、与えられる不条理を拒否し、自ら選ぶ生を望んだ。
諦める事を拒絶した時、人は高みへ上る事を許される権利人となる。その意味において、君はまさにそれと言える」
視線が、こちらに向けられる。
そこには、ただ何も無く――全てを呑み込む昏い闇だけがあった。
「君が翻弄される立場から脱する事を欲するなら、私はその術を教える事を約束しよう。
あらゆる不条理から身を護るための楯か。
あるいは、その不条理すらも平らげる剣か。
さあ、選べ。己の意思で」
言葉が、脳裏に甘く響く。
もう、あんな思いをしないで済む。
彼は、そう言っているのだ。
彼の言う、楯の力を選べば――
――――待て。
口を開き答える寸前、そんな声が聞こえた。
同時に、彼の姿が目に入る。
剣を取るその手は逞しく――しかし創だらけで。
良く見れば、彼の体は至る所ボロボロだった。
しかし、それでも。
それでも彼は悠然と立ち、その瞳には確たる力を宿している。
――何故。
ああ。
決まっている。
それは――
「俺は――」
他の誰かが、あんな思いをするのなら。
そして、他の誰かにその解決の苦しみを背負わせるなら。
「――剣を」
俺が、背負う。
「全ての禍根を祓えるだけの、剣の力が、欲しい」
「――そうだ。それで善い」
俺の答を聞いた彼の顔に、薄い笑みが浮かぶ。
そこにあるのは、満足か。
何にせよ、それは俺の決意を後押しするに十分なモノだった。
「祝福しよう。今宵、ここなる新たな騎士の誕生を。
彼の者の往く先に、光在らん事を」
――『the Voice.』
********************************************************
珍しく東方以外で更新。Sound Horizonです。
いや何か更新がそもそも珍しくなってきてしまってる気がしなくもないんですけれども。
今まで何をやっていたと言いますとまぁリアル事情に追われていた訳ですが
合間に大学のサークルの部誌にて文章載っけてたりもしました。上記のはその一部。
夏コミには残念ながら落ちてしまったため・・・と言いますか、受かっていたらそれこそ死亡フラグビンビンという状態になるところだったのですが
ともあれそちらの予定がなくなったため、それと既に最後の学年であるという事もあり
実習だ何だであまり時間はなかったもののそれなりに頑張ってみました。
相変わらず〆切から始まる企画とかあったけどな!(駄
ああ、パパ挿絵Thx。
で、何故今サンホラなのかと言いますと。
ぶっちゃけ当初は東方にする予定でした。
が、まぁ、書き始めた文章というかSSがあまりにも何と言いますかインモラルな雰囲気がプンプンするものに冒頭からなってしまったがために、あえなく没。
編集者である後輩からは「コレ部誌ですってば」という御言葉を賜りました(ぁ
東方で非エロでインモラル、つーとまぁ当然碌なモノではない訳で。
・・・没にして正解だったかもなぁ(笑
内容的には華想譚番外編、みたいな位置付けで「とあるターンの幻想郷」といった感じだったんですけども
いくら何でも欝過ぎるだろ、という事に。
いや個人的には欝話大好きなんですけどね?(駄
ともあれ、じゃあ何かないかなと急遽考え直していたところ
昔サンホラをヘビーローテしてた頃気ままに書いた走り書きのようなものを発掘し、それをリライト。結果、上記+αみたいな感じになった訳です。
ターンと言えば。
ヱヴァンゲリオン・破、観てきました。
いやぁ、やっぱり期待裏切りませんね。観て良かった。
もう一度観たいですね。それくらい良い。
あまり内容的な事をここに書くつもりはないというかネタバレになってしまうので多くは語りませんが
あえてズラすという手法はやはり印象を強くするためには有効だと再確認。
そして「そんなの関係ねぇ」。
アレ、ゲームのシナリオ的に言うと多分「何人目」っていう表現がはっきり出てきたらBADENDルートなんでしょうね。シリーズの中における各ストーリーの位置付け的には。
一ライターとしてそんな事を感じました。
あとマリえろい。もとい良い。
ああいうキャラ大好きです。
っていうか、今回12年前とは違ってどのキャラも皆オトナだな。良い意味で。
大人勢は元より、レイもアスカも可愛過ぎる。映画というメディア特有の事情もあるのでしょうが、角が取れて丸くなってるような印象を受けます。
それとシンジのキャラクターは完全に時代に則してる。12年前と今回を比べると一目瞭然。
「アッー」とかそんなどうでも良いところでも時代は感じましたけども(笑
いやぁ、うん。また近いうちに観に行きたいなぁ。
近況としてはそんな感じですかね。
まだちょっと忙しい時期が続くと思われますが、気楽にやっていこうと思います。
どうぞよしなに。











